日本の国土70%は山地といえます。その多くに杉が植えられ、その成長を促すには、間伐が必要になってきます。
つみきハウスは、10年から15年位に成長した杉の間伐材の中から、良質のものを選び、ブロックに仕上げたものです。 つまり、杉の間伐材の有効利用ということで、林野庁長官賞を受賞しました。 また、つみきハウスは、間伐材を利用しているので、コストも安くつくのです。